活性酸素とは?

【病気の原因の90%は活性酸素です】
活性酸素とは…空気中には20.9%の酸素があり、私たちの生命を維持しております。
酸素は電子と陽子が対になっておりますが、対になることが出来ず常に結びつく相手を探し求めているのが活性酸素といわれるもので、全体の2%に当たり、現在10種類以上のものが確認されております。
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活性酸素は激しい酸化力をもち、体の細胞や組織を傷つけ、破壊し、あらゆる病気を引き起こすのです。私たちには活性酸素を消去する力が備わっております(抗酸化力)。しかし、病気がちの人や加令と共に、この力は弱まります。
避けることの出来ない食品添加物・抗生物質・農薬まみれの野菜・排気ガスなど、人間の体は全てを異物として捉え、体内では絶えず活性酸素が発生すると共に病気や老化の原因となり、病状を促進させているのです。


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